| ・第四話 「影」 おーおー、出てきましたよ鳥さんっ! 千石さん風トーンでしゃべっておられますな、ふむふむ。遅くなりましたが4話の方でつけたしですが、鳥さんはどうやら、火事現場で作業していた男性(火消し役?)もされているように聞えました。女装したススム(漢字が出ない・汗)に昨夜の火事について話してくれる人です。 |
| ・第五話 「月」 |
| ・第六話 「武」 今週も藤堂さん出演です。ふむむ、今回はちょっぴり色っぽい音域のしゃべりに、思わず綾水は悲鳴が(笑)。話の内容的には悲鳴をあげるようなシーンはないのですが、ちょっと鳥さんの色っぽさにクラッと・・・あはは。 |
| ・第七話 「鈴」 今週は近藤さんの回想シーンでちらっと登場。まだ新撰組が発足する前。彼らが旅をしている時。山南さんと藤堂さんとで小屋にいる近藤さん、土方さんに嬉しそうに京へ行こうと声をかけるシーン。ああー、藤堂さんってやっぱり山南さんと一緒のシーンだと安心するなぁ〜と綾水は思いました。あとは町人のガヤにいたようないなかったような?? うーん、これは自信がないのですが。 |
| ・第八話 「恋」 この回だけは録画落としたのですが、友人の助けがあってみることができました・・・ありがとうございますっ! 今回の藤堂さんは鉄くんに竹光を渡すのですが、どーも本人の機嫌を損ねてしまったようですね。うーん、まぁ。見てる私もありゃちょっとヤバくないかなぁとは思いましたが、思ったとおりというかなんというか。でもその後のストーリーで、鉄くんの心の成長を知ることができるので嬉しかったです。 |
| ・第拾話 「幽」 先週の話から次いでる内容。鉄くんたちが近藤さんのおつかいに出ている間の屯所の様子です。藤堂さんはおつかいに出た鉄くんたちにお土産を迫ってます(笑)。みょーに間延びした話し方が好きですvv |
| ・第拾弐話 「兄」 今回は藤堂さん出まくり! 原作をご存知の方ならそうだと予想できていたと思いますが、いわゆる島原の話のくだりですね。なので最初から最後まで藤堂さんが関わってきます。鉄くんで遊ぶ三人組、なかなかのトリオっぷり! 私としては辰之助に謝った時の鳥さんの声が好きです。 |
| ・第拾参話「眼」 今回もまた島原のお話です。鳥さんの藤堂さんは随所にいいスパイスで! 鉄くんたちのためへの気配りですとか、そこから伺える恋模様などを嬉しそうに語る様子・・・いいですねぇ! そして今回はちょっぴりスゴんでくださいました。真剣な藤堂さんもイイ感じ! です。 |
| ・第拾四話「想」 今回ももちろんトリオで登場の藤堂さん。やっぱこのトリオは物語の流れの中で、いいスパイスですよね、ほんとに! 台所のシーンでのトリオに第注目! |
| ・第拾伍話「歌」 珍しく藤堂さんはトリオで出てませんでしたね。他の隊士たちと一緒にいました。そしてちらっとご出演♪ うーん、いいスパイスですよ、やっぱり。 |
| ・第拾六話「偽」 今回は鉄クンの試合相手となってました。そう! 珍しく藤堂さんが竹刀を持つ姿が見れます! なので鳥さんの戦う藤堂さんが聞けちゃいますよ。綾水的にかなり嬉しい話でした!! |
| ・第拾九話「空」 この話は多くは語りません。原作も読んで知っていたのである程度心の準備はしていましたが、でも。綾水は涙が出ました。藤堂さんも涙されています。 |
| ・第弐拾壱話「陣」 とうとう物語はクライマックス、池田屋のシーンへと突入していきます! 今回はまだ陣営をはるまで。ここから一気に展開していくのでしょうね。血気盛んな新撰組隊士たちの雄叫びに心揺さぶられることでしょう。藤堂さんの士気も高まってます! |
| ・第弐拾弐話「戦」 池田屋での乱戦。お宿改めのため踏み込む新撰組。手向かいする者は容赦なく切れとの号令のもと、一人、また一人と新撰組の刃に倒れる浪士たち。新撰組の勇ましいほどの雄叫び。この回はすべてにおいて胸が震えます!! |
| ・第弐拾参話「誠」 引き続き池田屋で鉄と吉田センセイが対峙しているシーンより。彼は強い、そう確信する沖田さんの言葉はこの後の展開をよく物語っていました。先週と同じく、どのシーンでも綾水は胸のドキドキが納まりません。鈴くんの涙に綾水も涙・・・。そして藤堂さんはというと、原田に締められてました(笑) |
| ・第弐拾四話「鐵」 とうとう最終回! 池田屋での一件が終わり、いつもの屯所の雰囲気。藤堂さんたち三人組のテンポの良い掛け合いと土方さんに絡むシーンは必見! ゼヒ音量の小さいところで喋っている彼らの言い分(笑)を聞き取りましょう! そしてそれぞれが色々な想いを抱えて、京の都は祇園祭へ。花火が綺麗でした。 |