■歌  W Z■
▼NEW▼
White smoke&Rum&RockWonderful days

W
【曲名】We are THE ONE!
【収録CD】「We are THE ONE!」
[解説・感想] アップテンポでガンガン歌い上げる、まーさーにノリの良い曲!! この曲ではよくライブでアニキたちが客席を煽ってますよ。ええ、もう、おもいっきり煽られてます(笑)。フリもおぼえておくとライブの時にはものすっごい一体感を感じることができるでしょう。

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【曲名】We are THE ONE!(アリーナ・ライブ・バージョン)
【収録CD】「P・K・O」
[解説・感想] こちらはライブバージョンの一曲です。客席の声もかーなーり入っているので、いかにアニキたちが客席を煽り、一体となって歌っていたかがよーく分かります。行けなかったことが悔やまれますが、でも、この曲を聞けばアリーナの情熱が伝わってくる・・・かもしれません。

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【曲名】White smoke&Rum&Rock
【収録CD】「First Impact」
[解説・感想] 2004年秋のツアーに向けて三枚の連続マキシシングルが発売になるのですが、それの一発目!! 「First Impact」に収録されています鳥さんのソロ曲「White smoke&Rum&Rock」。インタビューでも答えられているとおりだと綾水は思いました。まさに「31歳の鳥海浩輔さん」をすごく感じます。すっげカッコいいんですっ!!
 セクシー? 色気? 男前? うーん・・・どれもこの歌を表現するのには違うような気がします。綾水が表現するなら。
「楽」
 この一文字です。まさに「人生を楽しまれている」感じがする、すごくすごく「カッコイイ」歌です。もちろんセクシーだし色気たっぷり、ムード満点なんですけど。なんか足りないんです、この言葉では。例えるなら「怪盗」? カッコいいんだけど何か一つのものにベッタリというわけではなく。ヒラリヒラリと、でも自分の思うままに人生を楽しむ。「怪盗」ったって別に何かを盗むわけではないですけど、いや、聞く人の心を盗むってのはあるかもしれない。それぐらい、聴く人のハートに響くと思います。しっかり「鳥海浩輔さん」っていう何かを感じることができます。綾水は感じました。これをライブで聴けるのならばすごく楽しみです!!
 

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【曲名】Wonderful days
【収録CD】「プルタブと缶 Wonderful days」
[解説・感想] テニスの王子様の夢の他校ユニット「プルタブと缶」。そのシングルCD「Wonderful days」に収録されています曲です。「CDを今すぐ買えない」という方でも、2004年7月よりTVアニメとテニラジでEDに使われていたので、耳にされている方も多いと思います。もうー、ほんっとに豪華に声優さんがユニットに勢揃いされていて! 聴いているだけでその眩しさに立ちくらみがしそうです(笑)。みなさんまた歌が上手い! ビックリですよ!
 歌はテンポのよい感じで・・・って、ごめんなさい綾水じゃ上手く表現できないんですけど。これ、ブックレットに誰がどこを歌っているって書いてないんですよ。なのでよーく何度も聴いて聞き分けてくださいませ。次々と入れ替わるパートを聞き分けるのも楽しいですよ。
 何気ない時間。何気ない思い。そんな中でふと見上げた空に気付いた思い。そして自分。・・・綾水がこの曲を聞いた感想はそんな感じです。できれば青空の下でこの曲を聴きたいですね。うーん、なんか上手くまとまらないんですけど。もちろん千石さんの歌声も気持ちいいですよ!

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Z
【曲名】ZERO
【収録CD】「CAUTION!」
[解説・感想] 脱キャラと銘打ったCDの2曲目。これを聞くと彼らがどんな歌が好きなのかなんとなーく分かります。本当に、脱キャラ。もしかするとキャラのままだったらこういう曲はなかったかも・・・なんて綾水は勝手に思ってますが、それぐらい、より彼らに近い曲調になっています。なんというか、キャラの年齢とか性格とかを被っているのじゃなくて。P・K・Oという声優ユニット自身、また鳥さん、ちーちゃん、トモちんという個人により近い、そんな歌。近くに下りてきてくれてるって感じです。綾水は曲のジャンルってよく分からないので上手く説明できませんが、これを聞くときはゆったりと、P・K・Oに身も心も委ねましょう。コールは無理ですな(笑)。

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