■歌 S T V■
▼NEW▼
Sync

S

【曲名】SIXTEEN
【収録CD】「16-sixteen-」
[解説・感想] ラジオ(有)チェリーベルにて2003年8月よりスタートのラジオドラマ「16-sexteen-」に、鳥さんが出演され、発売されたCDに初回限定でなんと鳥さんのヒロトが歌うCDがついてきたのです。めっっっっさ爽やかっ! さすが歌のタイトルか「SIXTEEN」というだけありますよ、気持ちのいい青い風が爽やかに吹くような印象を受けました。千石の歌よりもっと爽やかですよ。何度聞いても気持ちがすかっとします。なんとなく応援歌っぽいかも。気持ちが沈んだ時にはゼヒともおススメです。

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【曲名】Second Game
【収録CD】「Second Game」
[解説・感想] 2004年秋のツアーに向けての連続発売マキシシングルの第2弾! おめでとう二枚目! それが「Second Game」。一枚目のジャケットがまたかっこいい! どこかのバーで撮影されたのか、三人の大人のムードや色気をすごく感じます。笑いなし。ほんとに、笑いなしなジャケットで。
 そんなジャケットから想像するに、歌は落ち着いた大人な曲かな・・・と思いきや、綾水が受けた印象は「遊び」ですね。タイトルにもあるゲーム。まさにそう。キスと恋をかけたゲームを相手と繰り広げる、会話調な歌でした。こちらもまた違う意味でわくわくするんです。ハラハラかな? 楽勝と思いきや、意外に苦戦みたいな。そんな曲でした。しかも勝負はダーツですよ! 鳥さんのお気に入りなスポーツじゃありませんか(笑)?
 綾水的にお気に入りの部分がありまして、鳥さんとちーちゃんの声が合わさる「Sweet・・・」のくだりがものすごく好きなんです! セクシーだし、それだけじゃなくてなんか優しさを感じるんですよね。歌の全体もゲームをモチーフにされているせいか、とても楽しいんですよね。一曲目が疾走感、今回がゲーム感。さて、最後はどうなるんでしょうか??

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【曲名】sync
【収録CD】「colorful☆drops」
[解説・感想] こちらのPCゲームは18禁乙女ゲームです。ゲーム自体は18禁乙女ゲームですが、CD の購入に関しての制限を示唆する文言は見つかりませんでしたので、綾水は普通に掲載したいと思います。
 ゲームのサントラ集なのですが、1トラック目に、鳥さんが歌われたゲームの主題 歌「sync」のフルバージョンが収録されています。今までもゲームの購入特典CDにも入ってましたがすべはショートバージョンで、フルはこのCDのみです。  ノリノリのテンポの中で歌われるこの主題歌。恋の駆け引きとか、ワクワクとか、 ドキドキとか、巻き返しとか、相手のことにゾッコン惚れてたりとか、大切に想っている気持ちだとか、そういうのが詰め込まれた一曲ですね。でね・・・これね、きっ と鳥さんの魅力でスゴクスゴク、歌自体の良さが引き上げられていると思うんです。 もちろん歌自体も良い土台を持っているとは思うのですが、その魅了をズンズン高めてくれたのは鳥さんの腕ですよ、きっと。ファンの欲耳なのかもしれませんけど、ホ ントにね、鳥さんが「カッコ良く」歌ってくれているんです。囁くようなテクニックとかね。思わず「きゃっvv」となってしまうような(笑)。綾水的に大満足な一曲で した。

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T
【曲名】Trial of luck
【収録CD】「テニスの王子様 THE BEST OF RIVAL PLAYERS Y」
[解説・感想] 大人気アニメ、テニプリのキャラソンが発売です!! 青学レギュラー、青酢、キャップと瓶に続き、なんと他校キャラのCDも順番に発売されたのです!! 鳥さんのされている千石クンはとにかく人気なんです!! 女の子好きで鼻の下が長いキャラなのですが(笑)、もーですねー、メロメロ!! このCDを聞いたらあなたもメロメロになること間違いなし!! デ・ジ・キャラットのキャラソンですっかり慣らされていた綾水の耳はびっくりしましたよ!! エ●もスケベも、鼻の下が長いのもまーったく関係ない、とにっかく爽やかな曲でした!! ボイスメッセージ入りですよ! 鳥さんもご自分でおっしゃっていますが、とにかくキーが高いのでとっても印象的に曲です。オリコンで初登場55位にランクインしました! 綾水も大好きです♪

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【曲名】Trinity
【収録CD】「Trinity」
[解説・感想] 2004年秋のツアーに向けての連続発売マキシシングルの第3弾! やったゼ三枚目! なんとこの「Triniy」はオリコンにまでランクイン! しかもCDTVにも97位で登場! すごい、すごいですP・K・O!! 綾水は発売日まで待てずに前日ゲットしてしまいました。ほんっとに待ち遠しくて!
 「Trinity」とは三位一体。つまり三人で一人。三人で一組。P・K・O三人の雰囲気が大好きな綾水にとって、P・K・Oとして求めているのはこの曲なのかもしれない、そう思ったら涙が出てきました。胸に響くんですよね。いいよなー、P・K・Oって。
 今回はパンク調! 前奏から激しいリズムが耳に届きます。同じ言葉の繰り返しなのでほんっとにノリやすい。ライブとかでもP・K・Oと一緒に叫べますね、チャ○&○鳥の曲みたいに拳振り上げる感じで! 歌詞を覚えるよりも、このリズムを体に直接叩き込んだ方がいいと思います。鳥さんのシャウトが中に入っているのですが、さすが鳥さんは力強くていつもいつも大好きです!
 「First Impact」は聞いている私たちをが手を伸ばしたら、そのままどこまでも「連れて行ってくれる、誘ってくれる」って感じ。「Second Game」は彼らP・K・Oの「楽しませる、一緒に楽しもう」っていうエンターテイナーぶりを感じ。そして今回の「Trinity」は三人感。三人同士の視線の絡み合いみたいのを曲を聞いてて感じるんですよね。もちろん聞いている私たちのことも見てますけれども。三人に見られている、というか。あ。「肩を組んでる」って感じ! とはいえ甘々だったりベッタリだったりしない関係性。こういう関係って憧れますね。

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V
【曲名】Voice of Heart(D.U.P&P・K・O ver)
【収録CD】「無限大ソリューション」
[解説・感想] 去年の横浜アリーナのラストでDUPのお三方が歌われた曲を、今度はP・K・Oが参入して歌った曲です!! アリーナで萌え・・・燃えた心と体をクールダウンといったところでしょうか。きっとこれはラストに歌われるのかな〜。P・K・Oは二番から歌っていますが、本当に、優しく包まれるってかんじの曲です。癒されるって、このことかもしれません。横アリ会場では、きっと綾水はこの曲を聞きながら泣いていることでしょう(笑)。
※歌われている歌詞と歌詞カードに間違いがあります。正しくは聞えてくる歌の歌詞の方です。詳しくはブロッコリーホームページへ。

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