■CD ラ行■

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Love☆Drops キャラクターソングvol.1 Floria&Tomoya

【タイトル】楽園ルウト【役名】永塚笑也役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] 6歳の時に天使の元である羽が抜けてしまった追放姫天使・花都のお話。その天子の羽を取り込んだのが人間の双子の兄弟、笑也と大峰。10年後に取り戻そうと地上に降りてきたのですが、この兄弟と仲良くなり居候。そして花都を巡るドタバタ・・・という感じ。
 鳥さんは透視能力を持った双子の笑也。美形男子で女子に大人気、王子様オーラがバシバシです(笑)。でもほんとは真っ黒だったり。そのギャップを鳥さんが演じ分けられています。
 聞き所は双子ならではのユニゾンでしょうか。それと、王子様と言っても「オレ様」なのではなく、フェロモン系でもない、鳥さんのキラキラ〜★とした王子様オーラを声から感じ取ってください。ボーナストラックはヘッドホンをつけて聞くことをお勧めします!!

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【タイトル】Love☆Drops〜みらくる同居物語〜サントラCD「colorful☆drops」【役名】フロリア役
【ジャンル】市販サウンドトラックCD
[解説・感想] 
こちらのPCゲームは18禁乙女ゲームです。ゲーム自体は18禁乙女ゲームですが、CDの 購入に関しての制限を示唆する文言は見つかりませんでしたので、綾水は普通に掲載 したいと思います。
 ゲームのサントラ集なのですが、1トラック目に、鳥さんが歌われたゲームの主題 歌「sync」のフルバージョンが収録されています。今までもゲームの購入特典CDにも 入ってましたがすべてはショートバージョンで、フルはこのCDのみです。
 歌の感想はまた別に書きますが、綾水はこのCDを買うためだけに先行発売されたイベントに参加しましたけど、その労がすべて報われたと思うぐらい素敵でした! CDにはゲームBGMはもちろん、「sync」のオルゴールやインストゥメンタルバージョンも収録されています。

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【タイトル】Love☆Drops〜みらくる同居物語〜ドラマCD vol.1「CANDY BOX」【役名】フロリア役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] 
元となったPCゲーム「Love☆Drops」自体は18禁乙女ゲームとなっておりますが、CD自体の購入に年齢を制限するようなものはありませんでした。ですのでこのCDの紹介や感想は、普通に書きたいと思います。
 こちらはオム人バス形式の短編ドラマがいくつも入ったCDでした。その中で鳥さんは魔物三人が人間界に出てくるキッカケとなったお話「夜明け前」、一人の女性を巡る男たち三人の心境を語る「port」にご出演でした。ちなみにこのドラマCDの収録の模様は、書籍「Love☆Dropsみらくる同居物語公式ビジュアルファンブック」にて掲載されていますが、ゲームで使われている色っぽいシーンの画像もありますので、お読みになる際はご注意下さい。
 鳥さん演じるフロリアは魔物のセイレーン。歌声に魔力があるのはファンタジーの常識と同じでしたが、このドラマCDでは特にそういうのは披露されません。むしろ女性にモテモテ〜で甘い言葉をたくさんたくさん喋ってくれる、そういう特徴がよく浮き彫りになっていたと思います。もっっっちろん鳥さんのイーイ声で、甘く、そして時には切なく語ってくれるフロリアさんは、綾水的にビジュアルもツボですしいいカンジです♪  ドラマCDにはキャストのフリートークも入っています。どうやら収録現場にいた役者さんの中で、鳥さんたちの年代が「先輩」にあたるよう。そういう雰囲気がアリアリと伝わってくると思います。笑わせるところは笑わせる先輩は、でもちゃんと全体を見ているのも聞き取れると思います。

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【タイトル】Love☆Drops〜みらくる同居物語〜ドラマCD vol.2「Sepia」【役名】フロリア役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] 
元となったPCゲーム「Love☆Drops」自体は18禁乙女ゲームとなっておりますが、CD自体の購入に年齢を制限するようなものはありませんでした。ですのでこのCDの紹介や感想は、普通に書きたいと思います。
 今作は主人公と出会う前、魔物三人衆(笑)が人間界に来たばかりの頃の話。主人公の祖母・ハルコがかいがいしく世話する魔物たち。彼らはなんとかしてハルコと(大人の)仲良くしたいと思っているのですが、それははらりひらりと上手くかわすハルコにたじたじ。誰か一人でも抜け駆けしようと思うと他の二人が邪魔をしたり。そんな時、エクソシストの男を一人助けるのですが、彼の来訪により、楽しく平穏?だった生活が一転します。発売されているゲームよりも「過去」の話です。ただのドタバタではなく、時にキュンと切なくなる魔物たちの昔を知るドラマCDでした。
 鳥さんのフロリアは甘い甘い甘ーーい言葉でハルコに迫るのですが、それも彼女には叶いません。せっかく魔法を使ってもねぇ? しかも手伝おうとした時の悲鳴なんて、まぁー、フロリアっぽくないって感じで思わず微笑みます。余裕に見えるフロリアのもう一つの一面を、鳥さんのお声の演技で知らせてくれました。

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【タイトル】Love☆Drops〜 キャラクターソングvol.1 Floria&Tomoya【役名】フロリア役
【ジャンル】市販キャラクターソングCD
[解説・感想] 
元となったPCゲーム「Love☆Drops」自体は18禁乙女ゲームとなっておりますが、CD自体の購入に年齢を制限するようなものはありませんでした。ですのでこのCDの紹介や感想は、普通に書きたいと思います。
 

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【タイトル】2004年マーガレット11号ふろく 〜特別版〜ミニドラマCD「ラブvモンスター」
【役名】蛇の目先生(大人姿)役【ジャンル】雑誌付録CD
 掲示板にていただきました情報です、ありがとうございます。
[解説・感想] 2004年マーガレット11号にてなんと! 7月発売のドラマCDに先駆けて、ミニドラマCDが付いていました。綾水も情報をいただいてからそっこーで確認させていただきました。確かに付いていましたよ。このCDにはキャストの方々のコメントが収録されているのですが、もちろん蛇の目先生役の鳥さんのコメントもありますよ! ドラマには残念ながら蛇の目先生はいないのですが、大人〜♪な鳥さんのコメントが聞けます。
 このCDは他にもPCで使えるコンテンツがあるそうです。

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【タイトル】「ラブvモンスター」【役名】蛇の目先生(大人姿)役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] 訳が分からないまま入学してしまった高校一年の大空ヒヨ子ちゃんの学園生活のお話です。とはいえCDに入っているのは、入学式からほんのちょびっとのお話なんですけどね。
 鳥さんの蛇の目先生。普段は子供姿で診療をしているそうで、そちらは別の方が声をされているのですが、自分の好みの生徒が来るとなんと大人姿に変身して・・・というウワサが生徒の間ではあるようで。それを知らないヒヨ子ちゃんは、慣れない学園生活で疲れている自分の話を優しく聞いてくれる蛇の目先生が気に入った様子。それを伝えると、喜んだ蛇の目先生が突然変身っ!! 大人姿にセクスィ〜ボイスへと変わり、ヒヨ子ちゃんに迫るのですが・・・なんとなんと、蛇の目先生の目を見た者は石になってしまうのです。すんでのところで石化してしまったヒヨ子ちゃん。これが原因で蛇の目先生はおんなの人と付き合った事がないという、なんとも哀れな役。
 大人姿の蛇の目先生は、とにっかく明るいですね〜。自分のことをすいてくれた相手というのもあるのかもしれませんが、ほんっと、ルンルンでヒヨ子ちゃんに手を出していきます(笑)。分かりやすい想像だと、なんとなーくこう・・・テニスの某ラッキー(↑)な方を想像してしまう系列のお声でした。出番はほんのちょっと・・・っていうのがちょっぴり悲しいかな、と。

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【タイトル】リトルラバーズ シーソーゲーム Little Love Letters third mail 緑ヶ丘高校 桜井ゆきえ
【役名】先輩役【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] 某ゲー●ーズのフェアのため、CDをぷらーっとながめていて見つけたものです・・・。なんとまぁ・・・というかんじですが。やはりゲームはCDドラマを気をつけなきゃいけないでしょうか。リトラバのドラマCD、しかも一人ずつのCDですよ。とりあえず鳥さん絡んでいそうな子をゲットしてみました。内容は、主人公役の鈴村さんの語りからはじまります。彼が野球部に入部した時から卒業までのエピソードを少し語っています。鳥さんはそのエピソードの中にちらっと。「集合〜っ!!」とか「よしこーい!」とかがセリフだったと思います。主にバックが多いですな。ドラマ部分は2トラックのみ。あと歌が2曲入っています。ちなみに、ゆきえちゃんは川澄綾子さんです。

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【タイトル】REVIVE...〜蘇生〜CDドラマ”portrait-1”【役名】男子生徒A・同僚B・研究員A
【タイトル】REVIVE...〜蘇生〜CDドラマ”portrait-2”【役名】客C
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] 情報掲示板にいただきました情報です(ありがとうございます!)。早速買って聴いてみました。ドリキャスのゲームがもとになっているドラマのようです。見たかんじは美少女系のようですね。そしてホラーチック。・・・夜中に聞くのはあまりおススメしません。
 えー、まずは。”portrait−1”からなのですが。SCENE1は男子生徒Aでした。主人公でありクラスメイトである希春と菜緒にユーレイが出ると肝試しをすすめる役なのですが、最後は二人が肝試しに成功し、その話を次の日に聞くというちょっと情けない役ですね。SCENE2は同僚B。主人公は会社の受付をしている美澄の同僚で、どうやら外回りをしている人のようです。パソコンが得意な受付の人に企画書を作ってくれるようお願いをしていたようで、その代わりその人に片思いの相手の情報をあげている人でした。PCが苦手なのは、もしかして鳥さんも似ているかも・・・なんて。最後にSCENE3の研究員Aですが。はい、この話が一番怖かったです。なんせ悲鳴が聞えましたよぉ・・・怖いよぉ。鏡という研究者の下にいる研究員で、どうやらこの上司がマッドサイエンティストのようですな。その研究についていけない、かわいそうな役です。
 次に”portrait−2”ですが。SCENE1の「ホーンテッドナイト」の方の客Cです。偶然泊まった旅館の不思議なツアーを知らず、怖い思いをしていた主人公たち一行。鳥さんは怖がる希春とぶつかりそうになり、このツアーの説明をしてくれる役です。”portrait−1”よりセリフは少なめです。

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