■CD カ行■
▼NEW▼
恋ギグ - Let It Bleed -
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【タイトル】解決!オサバキーナ「榊タカシのマネージャーの掟!!」【役名】司会役
【ジャンル】PS2ゲーム「解決!オサバキーナ」店舗特典CD
[解説・感想] 鳥さんはゲーム本編には出ておられないそうなのですが、PS2ゲームソフト「解決!オサバキーナ」の店舗購入特典として配布されましたCD「榊タカシのマネージャーの掟!!」に出演されてました。これがですねー、すんごいおもしろいんですよ。
芸能マネージャー一筋の榊さんをゲストに招いた番組で、色んなシチュエーションに対応して「こうすれば良い」というシミュレーションをしていくんですけど、たまに榊さんが暴走したりするとツッコみ入れてみたり、冷静なのにおもしろいところをツッツいてくれんですよ、この司会さん。音域はノーマルって感じで・・・名前ないんだなぁ(笑)。掛け合いもさることながら、鳥さんの間のタイミングがまた絶妙で! しかも特典CDなのに約27分あるんですよ、これ!! たっ〜ぷりな内容に笑い疲れること間違いなし、でございますっ!
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【タイトル】ガッツバトラーG【役名】翔役
【ジャンル】通販ドラマCD
[解説・感想] モバイル文化放送「ガッツ戦隊ガットゥーゾ」と「諏訪部順一の電気人間エルパソ」の合同プロジェクトとして始まったこのCD企画。ガッツの三人がロボットに乗りたいという所からスタートしたんだそうですが、なんと総指揮は諏訪部さんが、そしてSTA☆MENとだいずからも全員参戦! 素敵なゲストも迎え、なんと主題歌まで諏訪部さんが歌っちゃった、モノスゴくクオリティの高い一枚になりました!! いやいや
、これね。ほんとにクオリティ高いよ? さすが95%は諏訪部さんの涙でできているだけあるね(笑)。通販限定なのが惜しいぐらい!
突如地球に飛来した謎の流星がきっかけとなり、再会する翔(CV鳥さん)・泳司(CV)よっちん)・陸三郎(ヤス)。なんと三人にはガッツパワーという強大な力が眠っていたのでした。今こそその力を三人合わせて使う時だ!! 地球の平和を守るため! みんなり平和を守るため!! ・・・みたいに、かなりアツく、そして人情深いお話です。
鳥さんは翔役。これはホントによく叫びます。念願のロボットに乗れましたけど、必殺技などなど、これまでこんなに叫びシーンの多いドラマはあっただろうかと思うぐらい、鳥さんのアツい魂の声を聞けるのはこの一枚!! 綾水的にオシますね、これ。
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【タイトル】ガンパレード・オーケストラドラマCD Vol.6青の章【役名】佐久間誠司役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] ゲーム版の「ガンパレードオーケストラ 青の章」のドラマCDです。何度も書きますが、これはゲーム版です。テレビで放送されていたアニメ版とは、まるっきり設定が違います。最後のトラックで役者さんたちがおっしゃってましたが、多分ね、ゲームとアニメは別物と考えた方が良いですよ。それからゲームオリジナルのキャラクターも多数参加。バラエティに飛んだお話になっています。ちなみにドラマCD5とは時系列が同じ。両方聞いてみるとよりリアルに分かりやすいと思います。
話は父島を放棄すると決まる前後。島のみんなから「超人」と呼ばれ慕われる、ナマらない田島が話の主旋律で。平和な島の様子と、島を出て行く前に「たんぽぽ」を完成させるに至るまでの話です。
内容に関してはさておきまして。なんせアニメと違うので鳥さん演じる佐久間くんがですねー、すごいテンション高いの。それから、極端な二面性(笑)。それからそれから、大好きな(片思いの)相手が飛子室アズサ!! しかも彼女の性格がテレビ版と違うから、足蹴にされるは、声を掛けてもかわされるはで、佐久間くんはかなり報われない人になっています。が。まぁ、話は最後まで聞きましょう。アズサの心の内も分かる、と思いますよ。
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| キ |
【タイトル】鬼外カルテシリーズイメージアルバムV「花も雪もきっと…」【役名】男B役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] メールにていただきました情報です、ありがとうございます。
2005年秋に秋葉原の中古店どこのCDを破格の値段で見つけました。こちらは廃盤なんだそうで、久々に宝物を当てたみたいです!探した末にようやく手に入れることができました。
話は元禄、将軍綱吉の時代。「生類憐れみの令」が出され、人より動物が優遇される不思議な時代だった日本のお話。物語は寒い日の夕刻に十郎左が、捨てられた幼い女の子を拾うところから始まります。家に連れ帰り食事を与えますが、女の子を見て使用人は「犬」だと言い、十郎左と平行線に。どうやら彼女を「女の子」に見えるのは、十郎ざえもんだけのよう。でも耳も尻尾もあるようです(笑)。菊と名付けられ、十郎左に大切に育てられます。人の言葉を話せる菊はある日突然十郎左に「誰かの為に死ねる?」と尋ね、十郎左はたった一人のために自分は死ねると答えます。その相手というのは…。実は、彼は赤穂浪士でした。成長してやがて耳や尻尾が取れ、菊は女性となり、二人は夫婦となりましたが、翌日に討ち入りに。帰って来ない十郎左を探す菊の耳に討ち入りの話が聞こえ、そこで初めて菊はすべて理解しました。十郎左が謹慎中の家の前でずっと彼を待つのですが・・・。
鳥さんは「男B」役。いわゆる町人で、赤穂浪士の討ち入り話で色めき立ちます。セリフは少ないですが、確かに鳥さんの若い声が聞こえます。出演者が少ない話なので、ガヤもしっかり聞き取りましょう。ちなみに鈴村さんも一緒に出演してます。鳥さんは門番もされていたかもしれません。このCDはドラマ部分と、内容進行に合わせたサントラとの交互でトラック構成されており、ドラマ自体は普通のものより時間も量も短かったです。
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【タイトル】君のために【名義】謎の新ユニットSTA☆MEN
【ジャンル】市販ソングCD
[解説・感想] 謎の新ユニットSTA☆MENのデビューシングルです!! いやぁ、かなり感動的な曲になっているのではないでしょうか? キャラで歌うキャラソンと違い、フロントメン自身の曲ということもあり、鳥さんの曲を聞きなれている綾水にとっても、かなり新鮮でした。完成されているキャラソンと違い、ご本人たちの、そのままの地声での歌なので、綾水はとても感動しました。本当に「感動的」という言葉がぴったりなバラードです。
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【タイトル】銀のヴァルキュリアス Vol.1【役名】ライナス役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] 男が女に奴隷として支配される世界。そんなパラレルワールドに迷い込んだ少女の話です。なかなか見つからない、次代女王の証を持つのが他ならぬ彼女なのですが、それを嗅ぎつけた女王候補にこれから追われることになるんですね。その追手が鳥さんのライナス。主人からの信頼も篤い彼はやや単独行動気味にこれから行動していきます。どうにも気になり、主人公から目が離せないライナス。彼らの関係は、これから明かされますよ。
ライナスは超美形の男奴隷。なので宮廷の女性たちにも人気。甘い声で優しく丁寧に話します。なんせ奴隷なんで(笑)。しかしやはり心の内を見せないしたたかさと賢さがあります。鳥さんのライナスは明るめ、軽め。軽薄という意味ではなく、その下に何か隠していそうな軽め。その声の軽さから逆に、彼が腹の中でどんなことを煮詰めているのかうかがえます。かなり若い声に聞こえました。
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【タイトル】銀のヴァルキュリアス Vol.2【役名】ライナス役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] うん、これは綾水の大オススメです! のっけから興奮気味に勧めてますが、それぐらいいい!
前回のドラマCDから続きのお話。コロシアムで勝利し釈放されたルカですが、リーリアにより追いつめられ霧の大地に逃げ込む。そんなくだりの中、今回の鳥さんは意志の強い男奴隷のライナスともう一役、物語のキーパーソンのエリュシオンを演じられています。この二役の落差というか温度差というか、演じ分けにぞくぞくしました。ライナスは、男ってだけで認められないことに苛立ち、常に強く自信に溢れた言動で。底の深い恨みとか悔しさとか、そんな大きくて苦しくて、でも賢さを感じます。エリュシオンはいわゆるライナスの前世。彼もまたルカの前世と関わりのある大事な役なんですが、こちらがまた儚い中の優しさというか、無念さというか・・・いや違うな。諦めているような意志の弱さではないんですが、線の細い繊細な中にある揺るぎない強さを感じます。とにかくこの演じ分けがいい!すごいなあ、鳥さん・・・。ドキドキしました。これからもすごく楽しみです!
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【タイトル】吟遊黙示録マイネリーベwiderドラマCD2 鴇色の旅【役名】ミヒャエル役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] なんとなんと、マイネリーベの世界に鳥さんもゲスト出演でございました。
今回は関智一さん演じるエドと、石田さん演じるナオジが交換留学生として「グライヒハイト学園」に向かうところから始まるお話で、鳥さんはその留学先の学園の生徒会長です。とても立派に見える学園なのですが、学園町の座を奪いたい一人の理事長との対立と、生徒の間でも二つに分かれていて、規律を重んじる派と改革を望む派とであまり良よくない雰囲気が。そんな中に彼ら二人が入り、学園生活を送る中が彼らが気づいた発見がある・・・という筋。
鳥さん演じるミヒャエルは規律を重んじる生徒会長なので、エドとナオジを親愛をこめ、そして折り目正しく迎えます。口調もそんなわけで固い感じ。そういうのが好きな方にオススメします。綾水としてはこのキャラにはメガネをかけていて欲しいと、どうでもいいところで期待してしまいました(笑)。対立する寮長との口論とか、ほんとはそうしたくないような雰囲気なんかも感じさせますし。このマイネリーベという世界の、もう一つの学園話として良い雰囲気だったと思います。
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| ケ |
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【タイトル】月刊ときめきメモリアルvol.11【役名】伊集院レイの部下E役
【タイトル】月刊ときめきメモリアルvol.16【役名】ライブの司会役、スタッフ役
【ジャンル】市販バラエティCD
[解説・感想] メールにていただきました情報です、ありがとうございます
いただいた情報を元にドラマCDを探して聴いてみました! 2004年の綾水としては久々に聴く鳥さんの過去CDだったので、なんだかやたらと新鮮に聴いてました。役のセリフとしては一言二言というかんじですが、確実な存在感がありますね、やっぱり!! ガヤとかもされてますよ。鳥さんファンなら聞き逃さないでしょう、これはきっと。
そして。最後のキャスト紹介の時のお題はそれぞれ、CDのリスナーからの投稿を皆さんが答えてくださっている形式だったのですが。鳥さんはほんとに、らしーいお答えをされていました。
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| コ |
【タイトル】恋ギグ - Let It Bleed -【役名】ザビエル役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想]
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【タイトル】紅茶王子【役名】杉野役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] 日曜大工部の杉野君。そうそう、こんなカンジかもしれない(笑)。主人公たちのピンチに立ち上がる(自分たちのためでもあるが・笑)彼はとっても頼もしいですよ、きっと。のほほん、ほんわかしたアニキのあったか系の声で日曜大工(笑)。かわいらしい杉野君。愛すべき役ですね。セリフの量もけっこーありましたよ。
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【タイトル】GGBG!(Go!Go! BLACK Gema gema Dan)【役名】リク=ハイゼンベルク役
【ジャンル】コミックデ・ジ・キャラットvol.3応募者全員サービスドラマCD
[解説・感想] ぶっちゃけデ・ジ・キャラットの中のお話なので、そちらに書こうかと思ったのですが、カ行にしてみました。
話はアナローグ星のプリンセス・ピョコラにレイ王子が求婚に地球に来る・・・という内容なのですが、もうとにかくですねー、このテンポの良いドラマCDは聞いておくべきです! さすがP・K・O。さすがリク、カイ、クウ、そしてぴよこ!! 鳥さん、ちーちゃん、トモちん、林原さん! バンザイな感じですよ、うん。ノリ、ツッコミ、ボケなどなど。ああ、やっぱいいなー、これ。いくら貧乏でもとにかくBG団としてはナメられちゃいかんわけですよ。他人のまいたバラの花を売るコトだって立派な悪。いつかは立派な悪の組織に!!
レイ王子は吉野裕行さんが演じておられるのですが、またですねー、ものすごく聞いてておかしいんです、この気品漂う王子様。体質でバラは舞うは、とにかくテンポも良いし(笑)。久々のBG団のドラマCDということで、綾水は爆笑連続でした。
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