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| 【タイトル】P・K・O「Trinity」【名義】鳥海浩輔さん 【ジャンル】市販ソングCD [解説・感想] 2004年秋のツアーに向けての連続発売マキシシングルの第3弾! やったゼ三枚目! なんとこの「Trinity」はオリコンにまでランクイン! しかもCDTVにも97位で登場! すごい、すごいですP・K・O!! だってオリコンもCDTVも、アニメやゲームのお店での売上ってカウントされなかったと思うんですよ。なのにこのランクインは・・・ねぇ? すごくないですか? これもしもアニメイトとかゲーマーズの売上とかも入れてたら、もっとランクも上がっていたかもしれませんよねっ! どのジャケットもそうなんですけど、今回もまた三人が写っていて。今までのはカッコ良かったり、キメっぽい衣装が多かった中、今回はとっても「フツー」な感じ。一枚目が白、二枚目が赤で、今回は本当に普段着な感じ、普通って感じ。どこにでもいそうな、仲良し三人組って感じ。ちーちゃんなんて学生に見えちゃいそうですよ。でも、これがP・K・Oだと思うんですよね。まさに「Triniy」。三人で一人。三人合わせてP・K・O。ジャケットの裏もまた、良い意味で力の抜けた感じ。三人で「いる」。ただそれだけなんですけど、P・K・Oの三人合わせた良さが分かる人には、この一枚って色んな意味にとれると思うんですよね。 なんだろうなー、三人ともどこを見ているんでしょうね。三人の視線の先に見えるものはどこなんでしょう。どこへ向かっていくんでしょう。でも三人で進んで行くんだろうなーって、綾水は思いました。んー、抽象的な感想でごめんなさい。 ちなみに。手渡し会でもらえたポスターはこの「Trinity」の衣装の三人で。トモちんの笑顔がめっさかわいくて!! んもー、大好きトモちんっ! そうですねー。イメージとして言えば・・・。ちーちゃん目線ですけど、 「大人になってから初めてお姉ちゃんとお兄ちゃんと僕で旅行に来た。お姉ちゃんは凄く嬉しそう。ずっとはしゃいでて、三人で写真を撮ろうと言うんだけど、大人になった僕もお兄ちゃんも恥ずかしくて。でも最後はやっぱりお姉ちゃんの言うことはきいちゃう。「仕方ねーなー」なんて言ってても、それが自然なんだよね。」・・・以上、綾水の勝手な解釈でした(笑) |
| 【タイトル】P・K・O「 Second Game」【名義】鳥海浩輔さん 【ジャンル】市販ソングCD [解説・感想] 2004年秋のツアーに向けての連続発売マキシシングルの第2弾! おめでとう二枚目! それが「Second Game」。一枚目のジャケットがまたかっこいい! どこかのバーで撮影されたのか、三人の大人のムードや色気をすごく感じます。笑いなし。ほんとに、笑いなしなジャケットで。 このCDには三人で歌う「Second Game」とちーちゃんのソロ曲が入っています。一曲目の「First Impact」ではとにかく疾走感があって、手を伸ばしてP・K・Oに掴んでもらったら「一体どこまで連れてってもらえるんだろう」ってわくわくドキドキする曲だったんですが、今回はまた違って。ジャケットからは落ち着いた大人な曲かな・・・と思いきや、綾水が受けた印象は「遊び」ですね。おっと、歌に関してはまた別の所で感想を書きますが。 前回のCDが白のイメージだったら、今回は赤。スタイリストさんがそれぞれ三人のイメージに合う服装を選んでくれたというお召し物は、それぞれ身にまとうととっても大人な雰囲気で。またトモちんがかっこいい!! 実は綾水は今回はこのジャケットを見て一目惚れして、トモちんの生写真がほしかったんですよ。そしたら出てきたんですーっ! ごめんなさい、鳥さん(笑)。 歌ではハラハラさせられるシーンがあるんですけど、なんかこの写真では落ち着いてる気がします。堂々としているというか、こちら側はお前のこと待っているというか、余裕というか? うーん、なんだろうな。焦っておたつくような様子なんて微塵もなく・・・ああ、これもまた三人がかもし出す雰囲気ってやつなんですかね。 |
| 【タイトル】P・K・O「First Impact」【名義】鳥海浩輔さん 【ジャンル】市販ソングCD [解説・感想] 2004年秋のツアーに向けて三枚の連続マキシシングルが発売になるのですが、それの一発目!! 「First Impact」! まさに一発目の印象を残すに、本当にインプクトのある相応しい勢いのある曲が入っています。こりをライブの一曲目に歌ったら、きっといい挨拶になると思うんですよね〜。・・・なんて、綾水の願望ですけど。 このCDにはP・K・Oのユニット曲「First Impact」と、このCDには鳥さんのソロ曲「White smoke&Rum&Rock」が収録されています。歌の感想は歌の方で書きたいと思います。 今回のジャケットもキャラではなくP・K・Oの三人です。某雑誌で語られているのですが、今回はスタイリストさんがそれぞれ三人のイメージに合う服装を選んでくれたんだそうです。なので今回のジャケットは全体的に白いです。三人とも白い服装をされています。あまりP・K・OのCDやライブでは見ないカラーですよね。でも、それだけにものすごく新鮮! 綾水はものすごくカッコいいと思いました! 一緒に写っているベンツなんかもゴージャスな感じがして。こう・・・なんだろうな。悪役なんだけど、和気藹々? チンピラかギャングのような。大ボスって感じではないんですよ。それだけまた様になってますしね。 もちろん今回もまた、CDごとに三人のランダム写真が封入されていますので、お目当ての方が出るまで買うことになる人続出かと思われます(笑)。それと、ちーちゃんとトモちんの視線の先がバラバラってのも何気に魅力です(笑)。あー、二人とも違うもの見てるんだなー。 |
| 【タイトル】P・K・O「MINI ALBUM CAUTION」!【名義】鳥海浩輔さん 【ジャンル】市販ソングCD [解説・感想] 脱キャラというコンセプトが作られたこのCD。これはまじで聞いてください! というかマストで買いです、ありえないぐらい買いましょう! 理由ならいっぱいあります! まずはジャケット。ここから脱キャラですよ。表はなんと声優三人の写真っ!! 綾水はP・K・Oの三人のこのスタイルが好きです、大好きです! このジャケットだけで泣けてきます。彼らの与えてくれる何とも言えない安心感が綾水は大好きです! 次に曲調。今までも激しかったり荒々しかったり、暴れたりって感じは合ったのですが、今回のを聞いたら、ああ、なんてかわいいところで唸ってたんだろうって思いますよ、きっと。キャラの上に立てたワイルドさが今までのだったら、そのキャラを外して、よりご本人たちに近いところで歌われているとよーく感じることでしょう。よりPKOを身近に感じることができます! 絶対に! P・K・O自身、こういう曲が好きなんだなーっていうのも分かりますし。 さらにトーク! なんと今回は初三人別トークですよ! しかも・・・ネタバレになるので書きませんが、あれはねぇ(笑)? そしてもっとありえないのは・・・そう、生写真入り! 封入特典が二枚の生写真なんです。三人の集合写真はみんな入っているのですが、もう一枚がランダムで三人のうちの一人が入っているのです・・・。お、おそろしいブ○ッコリー。ブックレットにもいっぱい写真があるのですが、綾水が一番気に入っているのはブックレット裏面の三人です! 悪ガキの集会チック(笑)。 |