■別枠CD 僕は妹に恋をする■
▼NEW▼
僕は妹に恋をするW
下へ行くほど旧いです

【タイトル】僕は妹に恋をするW【役名】矢野立芳役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] 4枚目のドラマCDですね。こちらを聞く前に少女コミックの全員サービスDVDが来てしまいましたよ(笑)。今回も「矢野クンはどこまでイイ人なんだろう」と思ってしまう一枚です。話は平日に突然頼が帰って来て熱を出すところから。このあたりからお母さんには二人がアヤシイと勘付かれています。しかも友華ちゃんからは郁ちぃが脅されるし。二人の恋を守るためには色んな方面に対処しなきゃならんわけです。遅刻するからと1時間前に迎えに来て、泣き出した郁ちぃを慰める矢野クンはどこまでイイ人なんでしょう。しかも二人の恋を守るため、両親の前では「カレシ」を演じて。挙句に頼の学校に潜入したら、友華ちゃんの策略でチカン扱いまでされますし。二人が抱き合う姿を見てほっとするのは、やっぱり二人を好きな心の表れ。じゃなきゃここまで出来ませんよ!!「 妹ちゃんより頼が好き」のセリフに、綾水は胸が熱くなりました。「矢野になりたい」と言う頼の一言も切ないですね。

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【タイトル】僕は妹に恋をするV【役名】矢野立芳役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] これはですねー、鳥さんのファンなら聞くベシ!!! 矢野クンファンなら聞くベシ!!!
 やばいぐらい、綾水的におススメです!! 久々に鳥さんヒストリーで代表して挙げられるかもしれない。すっごく良かったです、矢野くん。ものすごく「矢野くん」でした。
 頼が引っ越してしまったので、妹ちゃんの面倒をみる矢野クン。なので今までのウン倍もセリフがあったりします!
なんせ郁ちぃの日常と一緒ですから。しかもバイトですよ、バイト!! 最後に青木先生が矢野くんの「バカ」というセリフについて語られましたが、綾水もすごくそう感じました。
 ホントは愛しくて、でもこんなに愛しいと思う自分に驚いてて。なんかその・・・切ないぐらいにドキドキしてる、
新しい自分の一面に驚いている、そんな矢野クンが最高に良かったです。普段バカにしているのと、告白する時と。このギャップがまた、背筋が粟立つほど素敵でした。
 座談会では、ホントにこの作品に長く関わられてきて、この作品をキャストの皆さんがスキなんだなぁって感じられる一枚です。

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【タイトル】少女コミック2005年11号付録CD「P-クリップSver.2」内収録「大捜索!クローバーリング」
【役名】矢野立芳役【ジャンル】雑誌付録CD
[解説・感想] お話は郁が失くした頼からもらった大切な指輪を探すという話。実は指輪は頼が既に見つけて持っているのですが、自分の上げたものを懸命に探す郁がかわいくて、ついイタズラ心で黙っていたのですが、郁は郁で頼からもらった大切な指輪ですからお兄ちゃんに頼るわけにはいかないのです。そんな郁ちゃんが頼ったのが矢野クン! 二人は構内を駆けずり回って探すのですが、その様子を見てだんだんおもしろくなくなる頼。最後は自分が持っていることをバラすのですが、散々矢野クンは振り回されたわけですよ。ゴミあさったりね、砂かけられたりね(笑)。鳥さんの矢野クンもさすが板についたって感じで、聞いててわくわくするテンポの良さ。矢野クンの口から「渡り廊下」って言葉が出たのが綾水的ツボだったりします(笑)。 

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【タイトル】僕は妹に恋をするU【役名】矢野立芳役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] 買ってから数ヶ月、中々聞くことができずにようやく聞けました。本誌の方を読んでいるせいか、ここでのシーンがまだまだ過去のことなのにちょっとギャップを感じちゃったりしました。
 鳥さん演じる矢野くん。とてもクールで、今回は頼が妹チャンのことが好きだという決定的な確証を彼自身が得た、というところでした。鳥さんの、頭のキレるカッコイイ矢野くんが大好きです。

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【タイトル】少女コミック全員サービスCD「P-クリップS2」内収録「結城兄妹誘拐事件!?」、ドラマCDダイジェスト
【役名】矢野立芳役【ジャンル】応募者全員サービスCD
[解説・感想] 全サCDにも「僕は妹に恋をする」が収録されていました。この話はオリジナルのものです。
 下校途中の頼と郁が黒服の男たちに突然来るまで誘拐されちゃいます。着いた先はなんとお城のような豪邸!! そこで出迎えたのはなんと矢野クンでした(笑)! 別世界のような矢野クンのおうちに二人は目が白黒。二人をおうちに招待した理由とは・・・??
 綾水はですね・・・この矢野クンの鳥さんの演技に涙が出ました。ものすごく切なかった!! どうしても郁ちゃんに祝ってもらいたい、おうちに来てもらいたいという矢野クンの、痛々しいまでの切ない気持ちと言葉がものすごく胸にきました。だって・・・ねぇ? 頼が郁のこと好きなの知ってますからねぇ。でも、郁ちゃんからお祝いの言葉をもらった後の矢野クンのころーりな言葉に、綾水爆笑!! コレですよね、鳥さん?
 

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【タイトル】少女コミック2004年23号付録CD「P-クリップS」内収録「お留守番の夜に」 【役名】矢野立芳役
【ジャンル】雑誌付録CD
[解説・感想] 鳥さん演じる矢野クンが、両親不在の頼と郁の家に無理やり押しかける・・・という内容で。タイトル通りなんですけどね。これ、矢野クンのキレ者な面がものすごく感じられると思います。頼と二人だけになった後の一言一言にこめられた、矢野クンの観察力や視線の鋭さを感じて下さい。綾水的に気に入っているのは、最後のセリフです(笑)。

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【タイトル】コミックス5巻付属 【役名】矢野立芳役
【ジャンル】コミック付録CD
[解説・感想] 掲示板にていただきました情報です、ありがとうございます。
 なんとコミックスにCDがつくようになった時代なんですね・・・驚きました。プレミアム版というネーミングで限定部数発売でした。こちらは以前全プレとして作られたものに、ドラマCDの声優さんが声をあてられたもののようです。鳥さんの矢野君のは、頼の妹・郁をからかいながら起こそうとするシチュエーションのもの。これはコミックスにも連載されている部分なんですかね? 耳元で聞く矢野くんの、軽口叩きながらの寝起きメッセージはドキドキものです!

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【タイトル】僕は妹に恋をする【役名】矢野立芳役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] 一応年齢指定では販売されていませんので、普通に掲載したいと思います。
 CDのタイトル通り、双子の兄妹の禁断の恋のお話です。鳥さんの役はお兄ちゃんの頼の同級生。彼ら双子を見守っている役ですね。声の感じは鳥さんのノーマルな感じ。演技もほんと、普通の15歳の学生。女の子にとってもとっても興味があったり、学校の屋上でいけないことしたり(笑)。友人の相談に乗ったりと。なかなかつかみどころの難しい、心の中を明かさなそうな感じではありますが、でも、こういう友達が自分にいてくれたら心強いと思います。自分では隠しているつもりでもちゃーんと見てくれている、というかバレちゃってる(笑)そんな相手ですね。鳥さんの飾らない自然な演技がとても好きです。

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