■別枠CD バレスタセカンド■
▼NEW▼
バレスタセカンド 第4巻、第5巻
下へ行くほど旧いです
|
|
【タイトル】バレスタセカンド 第5巻【役名】神田遼太郎役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想]
ページのTOPへ
|
|
【タイトル】バレスタセカンド 第4巻【役名】神田遼太郎役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] コメディドラマCD(笑)バレスタセカンドも、とうとう4巻目! それぞれのキャラクターにスポットが当てられ始めたお話で、前半は翼くんで、かっちゃんの薬で大きくなった(背が伸びた)翼くんは、いつもチビチビとバカにしている健作に仕返しを始める。後半はレッスンをサボりたい美雪ちゃんを足止めしようとそれぞれが追いかけ始めるのですが、結局最後はブラック様降臨(笑)! いやぁー、あの堀之内センセの豹変っぷりったら気持ちいいですねー。そして鳥さんの遼太郎クンは、どのお話も良心的働きですね。普通の子。だからこそそんな役回りが来たりするのですが(笑)。美雪ちゃん相手の頭脳プレーはさすが、といったところでしょうか。CDの最後に収録されているキャストトークも、いつものことながらハイテンションで! 聞いていて何度噴出したか分かりません。
ページのTOPへ
|
|
【タイトル】バレスタセカンド 第3巻【役名】神田遼太郎役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] どたばたコメディも3巻目に入りました(笑)。私はこのシリーズ大好きですよ。効果音などの音の編集が耳につきますが、それがまた場面描写に一役買っていると思っています。今回は二つの話が入っていました。
前回登場の高原さんが決めたメニュー通り、何かを培う為レッスンのために池に釣りに来た先生とメンバー。ところがその池には危険なヌシが住んでいたのでした。ヌシを起こしてしまってさぁ、大変!! 先生は水の中に引きずり込まれるわ、ブラック降臨するわで大騒動。
静かに釣りをしていたかった遼太郎クンがフューチャーされるのはこっちではなく、もう一つのお話。美雪と遼太郎クンは幼馴染ということで、そのよしみで美雪のお小遣いは遼太郎クンが管理しているそうで、お小遣いを渡して欲しい美雪と遼太郎クンの戦いが繰り広げられた・・・のですが、なんとある一線を超えると赤ちゃん返りをしてしまうのです。ある意味、キモい。別のドラマCDで5歳の頃の声とかは聞いてきましたけど、まさか幼児しゃべりになってまうとは・・・恐るべし、鳥さんの底の深さ!! パパだとかママだとかりょうちゃんだとか泣き真似にいたるまで。ええ。感服致しましたわ・・・。鳥さんの演技力を計るなら、私としてはこのCD、スゴくおススメだと思う。
ページのTOPへ
|
|
【タイトル】バレスタセカンド 第2巻【役名】神田遼太郎役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] 前作「バレスタ」より後。バレットスターとして活躍していた堀之内さんはプロダクション会社の社長となる。彼は両親の借金返済を助けるため「アイドルになりたい!」と一途にキラキラする高原翼と、宇宙の意思を感じる彼の親友、一之瀬勝也をアイドルにするため、自分も育った養成所に行くのですが、肝心の恩師がいなかった。仕方なくその場の流れで彼が先生になり、教室をゲットしに行くことに・・・というお話。
今回は導入部分って感じですね。
で。鳥さんはというと、養成所に先に入っていた先輩・神田遼太郎。同じく子安さん演じる橘美雪と斎賀さん演じる遠藤健作と共に特待生クラスだったのですが、成績が芳しくなく一般に移らされる、というまさに危機的状態の時に堀之内さんたちが現われ、すったもんだとのドタバタを展開していきます。遼太郎くんは常識人と言うか一般人と言うか普通の人というか。他のメンバーが常識から外れているので、常識的に振舞う人に感動しちゃいます。それから、頑張っても「報われないタイプ」なので、堀之内さんとも気が合っちゃいます。堀之内さんとのシーンは必聴〜。
お話自体がホントに駆け足! ボケとツッコミ、そしてたくさんのSEにより、ほんっとに笑いが絶えません。あっという間の展開なので色々な話を聞き逃さないように。綾水が一番気に入ったのは、一之瀬くんと美雪ちゃんがおやつについてボケた後の堀之内さんの「先生、ツッコみませんよ?」のトーンがまさにツボりました! 絶妙!
ラストのキャストトークもまた、ぜっったいに面白いです。このシリーズは綾水はおススメだと思いました。
ページのTOPへ
|
|
【タイトル】バレスタセカンド 第1巻【役名】神田遼太郎役
【ジャンル】市販ドラマCD
[解説・感想] 前作「バレスタ」より後。バレットスターとして活躍していた堀之内さんはプロダクション会社の社長となる。彼は両親の借金返済を助けるため「アイドルになりたい!」と一途にキラキラする高原翼と、宇宙の意思を感じる彼の親友、一之瀬勝也をアイドルにするため、自分も育った養成所に行くのですが、肝心の恩師がいなかった。仕方なくその場の流れで彼が先生になり、教室をゲットしに行くことに・・・というお話。
今回は導入部分って感じですね。
で。鳥さんはというと、養成所に先に入っていた先輩・神田遼太郎。同じく子安さん演じる橘美雪と斎賀さん演じる遠藤健作と共に特待生クラスだったのですが、成績が芳しくなく一般に移らされる、というまさに危機的状態の時に堀之内さんたちが現われ、すったもんだとのドタバタを展開していきます。遼太郎くんは常識人と言うか一般人と言うか普通の人というか。他のメンバーが常識から外れているので、常識的に振舞う人に感動しちゃいます。それから、頑張っても「報われないタイプ」なので、堀之内さんとも気が合っちゃいます。堀之内さんとのシーンは必聴〜。
お話自体がホントに駆け足! ボケとツッコミ、そしてたくさんのSEにより、ほんっとに笑いが絶えません。あっという間の展開なので色々な話を聞き逃さないように。綾水が一番気に入ったのは、一之瀬くんと美雪ちゃんがおやつについてボケた後の堀之内さんの「先生、ツッコみませんよ?」のトーンがまさにツボりました! 絶妙!
ラストのキャストトークもまた、ぜっったいに面白いです。このシリーズは綾水はおススメだと思いました。
ページのTOPへ
|