■本&パンフ ナ行■
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ネオロマンスライヴ2006 AUTUMN/ ネオロマンス通信Cure! Vol.22、Vol.23

【パンフ・タイトル】「劇場版NARUTO−ナルト− 映画パンフレット」
【出版社・コード】***【価格】***
[解説・感想]
 2004年夏に劇場公開された「劇場版NARUTO−ナルト− 大活劇! 雪姫忍法帖だったばよ!!」のパンフレットで、鳥さんのお名前は短編映画「木の葉の里の大うん動会」の方で掲載されています。

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【パンフ・タイトル】ネオロマンスアラモード2
【出版社】株式会社コーエー【価格】***
[解説・感想]
 2006年3月4日と5日にパシフィコ横浜にて開催されましたイベント「ネオロマンスアラモード2」のイベントパンフです。全面カラーページで、それぞれの役者さんの写真2ポーズとコメントがいくつか掲載されていました。綾水はこれ、2006年の8月時点でようやく読めました(不参加が悔しくて今まで手がつけられなかった・・・)。 鳥さんのコメントは、挨拶代わりって感じでいいと思いました。それから、綾水は初めて読んだ鳥さんの本音?に近いところも、さりげなーく書かれていて良かったです。
【パンフ・タイトル】ネオロマンスライヴ2006 AUTUMN
【出版社】株式会社コーエー【価格】***
[解説・感想]
 2006年9月23日と24日にパシフィコ横浜にて開催されましたイベント「ネオロマンスライヴ2006 AUTUMN」のイベントパンフです。全面カラーページで、それぞれの役者さんの写真3ポーズとコメントが2つずつ掲載されていました。綾水は会場で開演前に開いて読んだのですが、三段階ぐらいテンションが上がりましたね。スゴかったです・・・。後のイベントの時に出演者の方がおっしゃっていたのは、今回のテーマは「チョイ悪」。確かにそんな感じがします。もう鳥さんがカッコ良すぎるっ(悶絶)!! しかも一人ずつの紹介ページだけでなく、そのあと谷山(きーやん)さんと、
森川さんと三人で対談されていますし、大当たりなパンフレットに大満足。あやうく鼻血が出るかと思った・・・。
【本・タイトル】ネオロマンス通信Cure! Vol.19
【出版社・コード】株式会社コーエー(ISBN 4-7758-1351-4)【価格】1100円
[解説・感想]
P33〜 声優クロストーク18回 浜田賢二×鳥海浩輔(カラー写真アリ)
 十六夜記から初登場の鳥さんが、同じく奥州編で出てくる銀役の浜田さんと一緒にインタビューを受けておられます。お二人ともネオロマの世界ではほとんど「初」登場なわけで、インタビューではすごく丁寧に、それぞれの細かいことにスポットを当てて聞いてくれています。自己紹介的な内容かもしれません。たっぷり7ページ分のボリュームは、今までの鳥さんを知っている方も、そしてこれが初めてという方でもとっても楽しめる内容だと思います!
【本・タイトル】ネオロマンス通信Cure! Vol.22
【出版社・コード】株式会社コーエー(ISBN 4-7758-0460-X)【価格】1100円
[解説・感想]
P50〜 「ネオロマンス・ライヴ in SonyMusic ANIME FES.06」ほか(カラーページ)
 5月に開催されたイベント「ネオロマンス・ライヴ in SonyMusic ANIME FES.06」のレポート記事が、カラーページで6ページに渡り掲載されています。この時期に発売された各種アニメ雑誌にも掲載されたお写真が多いと思いますが、ネオロマンス全般に関しても知ることができますし、さすが本家雑誌は内容も濃いと思いました。
【本・タイトル】ネオロマンス通信Cure! Vol.23
【出版社・コード】株式会社コーエー(ISBN 4-7758-0496-0)【価格】1100円
[解説・感想]
P20〜 「ネオロマンス・ライヴ2006 Autumn」のレポート記事(カラーページ)
 9月に開催されたイベント「ネオロマンス・ライヴ2006 Autumn」のレポート記事が、カラーページで6ページに渡り掲載されています。さすが本家雑雑誌は写真がキレイです。鳥さんが気持ち良く歌われている写真も、結構大きくて見やすいですし。他誌と比較しても、綾水としてはこの本をおすすめしますよ!